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★「最強のチャート」と言われるGMMA(複合型移動平均線)で、絶好の買い場、売り場、トレンドの転換点を察知する方法、解説します★

皆さん、こんにちは♪
 
★今回は、いま話題のGMMA(複合型移動平均線)※の見方
判断の仕方について、特別に解説させていただきます。 
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GMMA
は合計12本指数平滑移動平均線で構成されており
上記チャートでは、長期線=ピンク色のラインの束と
短期線=ブルーのラインの束に色分けされています。 

☆GMMAの基本的な見方ですが
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①ピンク色のラインが下向き
ブルーのラインを上回っている場合=下降トレンド
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②ピンク色のラインが上向き
ブルーのラインを下回っている場合=上昇トレンド
と、それぞれ判断されます。
0207y123456789.jpg 
上記の①と②に当てはまらず
ピンク色のラインが、ほぼ横ばいで推移し
それぞれのラインの束の間隔が狭くなっている時は
トレンドが弱い=横ばい
であると判断されます。
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逆に、それぞれのラインの束の幅が広くなっている時は
強いトレンドが発生していると判断されます。
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☆また、GMMAでは
トレンドの転換点も、いち早く察知することができます。
0207y123456789123.jpg 
ピンクとブルー、それぞれのラインの束が
同時期に収束してくると、トレンド転換の可能性が高くなります。

☆日々のトレードで使えるGMMAのエントリーポイントとしては、
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ブルーのラインがピンク色のラインに押し戻された箇所
絶好の買い場、もしくは売り場になることが多々あります。 

★実際のチャートを見てみましょう。
以下は、2/26(水)以降の豪ドル円1時間足になります。   
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ブルーのラインがピンク色のラインに押し戻された箇所
(豪ドル円のレート=92.10~92.20円台)が
絶好の売り場になっています。  

★以下は、2/27(木)以降の豪ドル円10分足になります。     
0228w12_20140228002151fc4.jpg   
ブルーのラインがピンク色のラインに押し戻された箇所
絶好の売り場になったことが分かります。
上記のように、1時間足と10分足で同方向のサインが出ている場合
比較的強いトレンドが発生していると判断できます。
このような時に限ってエントリーすれば、ダマシ回避になります。 

★日本国内のFX会社のチャートには
GMMAを表示できるものは、まだほとんどありませんが
私は【アイネットFX】のチャートでGMMAを見ています。 
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それぞれロングされたことがあるそうです。 

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