マネーの猫☆FXで毎日チャリンチャリン♪

裁量取引、自動売買、すべて含めて月80~100万円目指して頑張っています。

★★豪ドル円に調整入りの兆し!今後の下値目処は・・・?★★現在の重要ポイント★★

皆さん、こんばんは♪
日本テクニカルアナリスト協会 
認定テクニカルアナリスト®のネコピカです。
本日は豪ドル円のチャートを見ていきたいと思います。

最初に、今週これまでの流れを振り返ってみましょう。
0706o1_20170706180402ef0.jpg  
今週の豪ドル円は、一時86.90円台まで上値を伸ばす場面もありましたが
87円台回復目前で失速
その後は目下のサポートであった5日線を下抜けて
更に、ボリンジャーバンドの+1σを下抜けつつあることから
豪ドル円相場はいったん調整入りとなる可能性も出てきました。
以下、7/6午後8時現在のレート
※5日線=86.33円
※日足の+1σ=85.94円

次に、日足テクニカルを見てみましょう。
0706o12_201707061804030a2.jpg   
一目均衡表は「三役好転」=買いシグナル継続中   
5日線及び21日線は上向きで推移
DMIはゴールデンクロス継続中ですが
パラボリックは本日、サイン転換=売りサイン点灯
スローストキャスティクスはデッドクロスに転じており
上記日足テクニカルの方向性は上下まちまちで、ハッキリしません。

バンドウォーク=上昇トレンド継続の流れを
6月下旬以降、維持してきた豪ドル円ですが
今後、ボリンジャーバンドが収縮に転じると同時に
日足終値で+1σを下抜けた場合には
バンドウォーク終了の兆し、と判断されることになります。
以下、7/6午後8時現在のレート
※日足の+1σ=85.94円

最後に、今後の下値目処について見てみましょう。
0706o123_20170706180404c95.jpg  
豪ドル円の第一のサポートと目されるのは
昨日の下値がサポートされた、フィボナッチの38.2%押し=85.70円ですが
同水準を下抜けた場合、一目均衡表の転換線や
フィボナッチの50%押し=85.32円に向けて
下値余地の拡大が予想されます。
以下、7/6午後8時現在のレート
※6/22安値と7/4高値を結んだフィボナッチの38.2%押し=85.70円
※日足の転換線=85.52円
※6/22安値と7/4高値を結んだフィボナッチの50%押し=85.32円

※明日7/7(金)は21:30より、
重要経済指標である米雇用統計の発表が予定されています。

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FXの取引支援ツール「さきどりチャート」
現在のチャート形状を過去2,000本のチャートに照らし合わせて
類似形状を探し出し、その後の値動きを予測します。

今回のレポートでは、「さきどりチャート」を活用したトレード手法はもちろん
スキャルやデイトレに活用できる
私のトレードの裏ワザについても、複数ご紹介しております。
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微笑んでいるような
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「すやぁ・・・・・・♪」
寝顔。

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★★昨日は一致率99%でユーロ円上昇の予想が的中!★★未来の相場を予想する「さきどりチャート」を徹底検証★★

皆さん、こんにちは♪

★さて、昨日7/5(水)はユーロ円大きく上昇しましたが
この上昇を事前に予想していたツールがあります。
その名も、ひまわりFX「さきどりチャート」↓
0705k12345a.jpg    
午後14時57分の時点で、「上昇」との予想が出ていましたが・・・
(一致率は99.19%及び99.07%) 

★その後、ユーロ円は約50pips上昇しました。
0705e12.jpg                         
            

★今回は、上記の過去のチャート形状から未来の相場を予測する
FX取引の支援ツールについて、
特別に検証してみたいと思います。
0122o123456.jpg 

★「さきどりチャート」とは・・・?

★一般的に、過去のチャート形状から未来のチャート形状を予測する
チャート分析方法は、相場のプロも活用していると言われています。
しかし過去のチャート形状を全て暗記するのは、まず無理ですよね


★そこで、「さきどりチャート」の登場です。
直近40本のチャート形状を、過去2,000本のチャートに照らし合わせて
類似形状を探し出し、その後の値動きを予測します。

★表示される予測チャートは、赤いラインが買い=上昇トレンド
青いラインが売り=下降トレンド、緑のラインがレンジ相場を意味しており
自分で上か?下か?判断する必要もありません。
0123o12345.jpg 

★直近の値動きに類似したチャートが、基本的に3パターン(第3近似まで)
表示されますが、第6近似まで表示させることも可能です。
0123o1234567.jpg
0123o123456.jpg 

★「さきどりチャート」では、ドル円、ユーロ円、ポンド円、豪ドル円、
ユーロ/ドル、豪ドル/ドルの6通貨ペア
1分足、5分足、10分足、1時間足の4足種で使用可能となっています。

★直近の値動きに類似したチャートが表示される際、
どれくらい類似しているのか!?
一致率〇〇%という形で表示されます。
(「さきどりチャート」では、大半が一致率90%を超えています)

プロの世界でも、活用されているチャート分析方法が
初心者の方でも、クリック一つで簡単にご利用いただけます。
(無料で利用できます)


★今回は、「さきどりチャート」の精度について徹底検証してみました。
まずは1/19(木)の14時50分頃、ドル円で検証スタートです。     
5分足で設定   
0119w1m.jpg 
記の分析では、第1近似から第3近似まで
すべて上昇↑と予測、一致率はそれぞれ96%、94%、93%台でした。

★その後のドル円の値動きを確認してみると・・・
0124r1_20170124120857175.jpg  
ドル円は114.50円台から114.90円台まで、約40pips上昇していました。

★次に1/19(木)の15時頃、ポンド円で検証してみます。   
10分足で設定   
0119w12345uu.jpg   
記の分析では、第1近似から第3近似まで
すべて上昇↑と予測、一致率はすべて96%台でした。


★その後のポンド円の値動きを確認してみると・・・

0124r12.jpg    
ポンド円は140.50円台から141.40円台まで、約90pips上昇していました。

★次に1/20(金)の13時50分頃、豪ドル円で検証してみます。   
10分足で設定  

0120u123456p.jpg
記の分析では、第1近似から第3近似まで
すべて下落↓と予測、一致率はそれぞれ92%、86%、85%台でした。

★その後の豪ドル円の値動きを確認してみると・・・
0124r123.jpg
豪ドル円は86.90円台から86.60円台まで、約30pips下落していました。

★次に1/20(金)の17時35分頃、豪ドル円で検証してみます。   
5分足で設定  
0120u12345678912345o.jpg
記の分析では、第2近似及び第3近似が下落↓と予測、
一致率はそれぞれ99%台でした。

 
 
★その後の豪ドル円の値動きを確認してみると・・・   
0124r1234.jpg   
豪ドル円は86.70円台から86.50円台まで、約20pips下落していました。

★次に1/23(月)の16時10分頃、ポンド円で検証してみます。
10分足で設定   
0123o1234567899.jpg 
記の分析では、第1近似及び第2近似が上昇↑と予測、
一致率はそれぞれ99%、98%台でした。

  
★その後のポンド円の値動きを確認してみると・・・   
0124r12345.jpg  
  

ポンド円は141.20円台から141.60円台まで、約40pips上昇していました。
★次に1/31(火)の午後10時30分頃、豪ドル円で検証してみます。
10分足で設定
0131e123456789123456789123.jpg
記の分析では、第1近似及び第3近似が下落↓と予測、
一致率はそれぞれ99%、98%台でした。


★その後の豪ドル円の値動きを確認してみると・・・
0131e1234567891234567891234.jpg
豪ドル円は85.90円台から85.20円台まで、約70pips下落していました。

★次に2/2(木)の午後6時30分頃、ポンド円で検証してみます。
5分足で設定
0202y123456789p.jpg
記の分析では、第1近似及び第2近似が下落↓と予測、
一致率はそれぞれ94%、92%台でした。

★その後のポンド円の値動きを確認してみると・・・
0202y123456789pp.jpg
ポンド円は142.90円台から140.70円台まで、約220pips下落していました。

★次に3/22(水)の午後0時30分頃、ドル円で検証してみます。
0322b123.jpg
記の分析では、第2近似及び第3近似が下落↓と予測、
一致率はそれぞれ94%、93%台でした。


★その後のドル円の値動きを確認してみると・・・
0405d1234567891.jpg
ドル円は111.70円台から111.10円台まで、約60pips下落していました。

★次に3/30(木)の午後0時20分頃、ポンド円で検証してみます。
0330z123456m12zzd.jpg
記の分析では、第1近似及び第2近似及び第3近似が下落↓と予測、
一致率はそれぞれ99%、98%、97%台でした。

★その後のポンド円の値動きを確認してみると・・・
0330z123456m12zzdd.jpg
約70pips、下落していました。

★次に4/11(火)の午後7時10分頃、豪ドル円で検証してみます。
0410v13459a.jpg
記の分析では、第2近似及び第3近似が下落↓と予測、
一致率はそれぞれ94%台、92%台でした。

★その後の豪ドル円の値動きを確認してみると・・・
0410v13459aa.jpg
約100pips、下落していました。

★次に4/19(水)の午後5時50分頃、ポンド円で検証してみます。
0419g123456789i.jpg
記の分析では、第1近似及び第2近似が上昇↑と予測、
一致率はそれぞれ99.74%、99.70%でした。

★その後のポンド円の値動きを確認してみると・・・
0419o1_2017041923185222b.jpg
約70pips、上昇していました。

★次に4/25(火)の午後3時30分頃、ユーロ円で検証してみます。
0425c1234de.jpg
記の分析では、第2近似及び第3近似が上昇↑と予測、
一致率はそれぞれ98.78%、98.70%でした。


★その後のユーロ円の値動きを確認してみると・・・
0425as.jpg
約70pips、上昇していました。

★次に4/27(火)の午後0時45分頃、ポンド円で検証してみます。
0427i12345678912.jpg
記の分析では、第1近似及び第2近似及び第3近似が上昇↑と予測、
一致率はそれぞれ98.22%、98.17%、97.96%でした。

★その後のポンド円の値動きを確認してみると・・・
0427w1awzzzabc.jpg
約70pips、上昇していました。

★次に5/2(火)の午後3時50分頃、ポンド円で検証してみます。
0502u12345670.jpg
記の分析では、第1近似及び第2近似及び第3近似が上昇↑と予測、
一致率はそれぞれ92.68%、83.49%、81.43%でした。

★その後のポンド円の値動きを確認してみると・・・
0502m1234567800.jpg
約90pips、上昇していました。

★次に5/9(火)の午後6時10分頃、ポンド円で検証してみます。
0509e123a.jpg
記の分析では、第1近似及び第3近似が上昇↑と予測、
一致率はそれぞれ99.70%、99.55%でした。


★その後のポンド円の値動きを確認してみると・・・
0510u1.jpg
約100pips、上昇していました。

★次に5/10(水)の午後0時30分頃、ポンド円で検証してみます。
0510u123456m.jpg
記の分析では、第1近似及び第2近似が上昇↑と予測、
一致率はそれぞれ90.36%、82.81%でした。


★その後のポンド円の値動きを確認してみると・・・
0510u123456mm.jpg
約90pips、上昇していました。

★次に5/17(水)の午後5時30分頃、ドル円で検証してみます。
0517k1234567891234a.jpg
記の分析では、第2近似及び第3近似が下落↓と予測、
一致率はそれぞれ91.15%、89.48%でした。


★その後のドル円の値動きを確認してみると・・・
0517k1234567891234abc.jpg
約110pips、下落していました。

★次に5/19(金)の午前11時30分頃、ポンド円で検証してみます。
0519l1234abcd.jpg
記の分析では、第1近似及び第2近似及び第3近似が上昇と予測、
一致率はそれぞれ98.82%及び98.77%及び97.27%でした。


★その後のポンド円の値動きを確認してみると・・・
0519g12abcde1.jpg
約140pips、上昇していました。

★次に5/26(金)の午後7時20分頃、ユーロ円で検証してみます。
0526r123abz1234a.jpg
記の分析では、第1近似及び第3近似が下落と予測、
一致率はそれぞれ99.15%及び97.91%でした。

★その後のユーロ円の値動きを確認してみると・・・
0526r123abz1234ab.jpg
約50pips、下落していました。

★次に6/2(金)の午後5時10分頃、ポンド円で検証してみます。
0602y1234567891234a.jpg
記の分析では、第1近似及び第2近似及び第3近似が下落と予測、
一致率はそれぞれ99.77%及び99.70%及び99.51%でした。

★その後のポンド円の値動きを確認してみると・・・
0602y1234567891234abww.jpg
約150pips、下落していました。

★次に6/12(月)の午後4時頃、ポンド円で検証してみます。
0612y123456a.jpg
記の分析では、第1近似及び第2近似及び第3近似が下落と予測、
一致率はそれぞれ94.69%及び90.82%及び90.12%でした。

★その後のポンド円の値動きを確認してみると・・・
0612y123456an.jpg
約150pips、下落していました。

★次に6/21(水)の午後6時20分頃、ドル円で検証してみます。
0621g1234abcd1.jpg
記の分析では、第1近似及び第2近似及び第3近似が上昇と予測、
一致率はそれぞれ99.29%及び98.96%及び98.87%でした。

★その後のドル円の値動きを確認してみると・・・
0621g1234abcd12.jpg
約60pips、上昇していました。

★次に6/28(水)の午後12時40分頃、ユーロ円で検証してみます。
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記の分析では、第1近似及び第2近似及び第3近似が上昇と予測、
一致率はそれぞれ99.49%及び98.89%及び98.75%でした。

★その後のユーロ円の値動きを確認してみると・・・
0629i2.jpg
約60pips、上昇していました。

★ご覧のように、「さきどりチャート」だけでも
十分にトレードの秘密兵器となり得るものですが
「さりどりチャート」の精度を、より高めるための具体的な方法があります。
どこにも書かれていない、私オリジナルの方法です。
その手法を、このたび一つのレポートにまとめました。
0124pppp23.jpg 
ただ漠然と「さきどりチャート」を活用するのではなく
こちらのレポートに書かれている方法を実践することで、
勝率が大きく変わってくると思います。
また当レポートでは、「さきどりチャート」を利用したトレード手法だけでなく
スキャルやデイトレに活用できる
私のトレードの裏ワザについても、複数ご紹介しております。

★上記レポート「私のトレード裏ワザ★集」プレゼントについて、
詳しくはコチラをご覧ください↓
ひまわりFX

 
★ところで、「ひまわりFX」とは?

※「ひまわりFX」の「ひまわり証券」とは
日本で初めてFX取引を提供した、FXのパイオニアです。 
0124pppp234.jpg 
 
※取引手数料は、もちろん無料。 
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